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バッタ科

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| 名前 |
ショウリョウバッタ |
分布 |
日本全土 |
| 活動時期 |
8月〜11月 |
体長 |
♂40mm、♀80mm |
日本最長のバッタ(のはず^^;)。ナナフシさえ存在しなければ、日本最長の昆虫(のはず^^;)
別名コメツキバッタというかどうかはさだかでないけど、米蔵の家ではそうよんでいる。
後ろ足だけを2つとも一緒につかんで持ち上げると、なんだか米をつくような感じで動いてくれる。
なかなか見つからないだろうと思いきや、あっさりと見つかった。
ちなみに飛ぶときに「ぱたぱたぱたぱた」と音を立てながら飛んでくれる。
写真のショウリョウバッタは雌。近くにしっかりと雄のショウリョウバッタもいた(笑)
雄はやっぱり雌より小さい。バッタは基本的に雌が雄より大きい(というか昆虫は結構雌の方が大きい)もんだ。 |
| 撮影日 |
1998年9月6日 |
撮影者 |
米蔵 |
| 場所 |
善福寺川そばの野原 |
カメラ |
Clip-It50 |
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